子供を預ける

 放課後児童クラブは、保護者が労働等により昼間家庭にいない小学生に対し、授業の終了後等に学校の余裕教室等を利用して適切な遊び及び生活の場を与えて、その健全な育成を図るものです。一般的に「学童保育」などとも呼ばれています。

1 運営主体
 市町村、社会福祉法人、保護者会、運営委員会等
2 活動場所
 学校の余裕教室、学校内の専用施設、児童館等
3 対象児童
 保護者が労働等により昼間家庭にいない小学生
(特別支援学級の小学部の児童も加えることができる。)
4 利用手続きについて
 各クラブの利用料や申込の方法等、詳細につきましては、直接、お住まいの市町村にお問い合わせください。